

1022 ❘ 731
御一行様でのご利用に最適な大型サロンバス
座席数 正座席49席 補助席8席
サロン仕様対応可
DVD・客席マイク
貫通式トランク2~3本
冷蔵庫付き


231 ❘ 601 ❘ 7022
最大60名乗り 大人数でのご利用にオススメ
座席数 正座席49席 補助席11席
DVD・客席マイク
貫通式トランク2~3本
冷蔵庫付き

331 ❘ 731 ❘ 831
スタンダードタイプであらゆるご利用シーンにマッチ
座席数 正座席49席 補助席8席
DVD・客席マイク
貫通式トランク2~3本
冷蔵庫付き

4022 ❘ 6022
足元ゆったりで乗り心地抜群
4022 座席数 正座席45席 補助席 なし
6022 座席数 正座席45席 補助席10席
DVD・客席マイク
貫通式トランク2~3本
冷蔵庫付き

横浜FCオリジナル
ラッピングバス
横浜FCオリジナルラッピングバスは一般のお客様もご利用いただけます
座席数 正座席49席 補助席11席
DVD・客席マイク
貫通式トランク 2~3本
冷蔵庫付き


横浜FC
クラブチームバス
選手の皆様を送迎する専用バスの運行を行っています
※一般利用の案内は行っておりません


131 ❘ 4197
御一行様での貸切利用に最適な中型サロンバス
座席数 正座席27席 補助席 なし
DVD・客席マイク
貫通式トランク1~2本
冷蔵庫付き


831
セレガR 中型サロン仕様可
座席数 正座席27席 補助席 なし
DVD・客席マイク
貫通式トランク1~2本
冷蔵庫付き

300
企業送迎や学生団体様などで活躍中


601
冠婚葬祭や部活動、少人数グループの送迎に最適
座席数 正座席18席 補助席5席
客席マイク
後部荷室観音トランク
冷蔵庫 なし

443
20~27名様でのご利用に最適
部活動やサークル送迎で最も選ばれています
座席数 正座席20席 補助席 7席
客席マイク
後部荷室観音トランク
冷蔵庫付き

200
少人数の御一行様でのご利用に最適
マイクロバスより座席ゆったりで快適に過ごせます
3列シート 座席数 正座席17席 補助席 なし
客席マイク
貫通式トランク1本
冷蔵庫付き
コンセントタップ付き
一列サロン仕様可



401
座席数 正座席10席 補助席 なし
客席マイク
後部荷室観音トランク
冷蔵庫付き
ゴルフバッグ収納スペース付き



トラ×トラ兄弟車
デザインがユニークなトラ×トラ兄弟は主に学校団体様の運行で活躍しています
写真奥:1031 大型 正座席49席 補助席10席
写真手前:441 マイクロバス 正座席21席 補助席7席
安全運転をお届けするために
ドライバーモニター

顔向きや眼をモニターし、前方不注意を警告 走行中のドライバーの顔向きや瞼の開閉状態を常にカメラでモニター。
前方注意力不足を検出時には、警報音と警告表示で注意を喚起します。 太陽光やサングラス着用の影響下でもドライバーの状態を検出します。
車線逸脱警報

車線を逸脱すると警報音で、注意を喚起。 室内搭載の画像センサーにより車線に対する車両位置を検出。車線を逸脱すると警報音と画面表示で警告します。
車間制御クルーズ(ミリ波レーダー)

先行車との車間距離を維持し、安全運転に貢献 先行車との車間距離を自動的に維持して走行します。
長時間運行時のドライバーの運転疲労を軽減し、安全運行に貢献します。
・安全車間距離を優先して追従走行します。
・車間距離が安全車間距離以下になると、自動的に車速を調整します。
・万一、車間距離が急激に縮まった場合は衝突被害軽減ブレーキが作動します。
車間距離警報装置(ミリ波レーダー)

車間距離が縮まると警報音で、注意を喚起 先行車との車間距離が安全車間距離以下になった場合、
マルチインフォメーションディスプレイの警告表示および警報音でドライバーに注意を促します。 ※先行車がブレーキをかけた時に衝突せずに停止できる最小車間距離
車両安定制御システム
横転や横滑りなどの危険を抑止 車両の横転、スピン、ドリフトアウトの危険を判断し、警報、エンジン出力制御、
自動ブレーキの作動により、ドライバーの回避操作をサポートします。 ※VSCとは「Vehicle Stability Control」の略で、トヨタ自動車の登録商標です
車両ふらつき警報
ふらつきを検知し、警報で事故防止 ステアリングの操作量からふらつき度合いを判定し、警報を発して注意を喚起します。
警報が続くと、衝突被害軽減ブレーキの作動を早めます。
衝突被害軽減ブレーキシステム(ミリ波レーダー)

走行中、ミリ波レーダーが常に車両前方を検知・分析
万一、追突の恐れがある場合には警報やブレーキ作動にドライバーに注意を喚起。 さらに追突の可能性が高くなると、より強力なブレーキが作動し、 衝突時の速度を抑え、衝突被害を軽減します。
この衝突被害軽減機能にて低速で走行する先行車に対して衝突回避を支援する機能を新たに追加。 追突の恐れが高まるとより早いタイミングでフル制動し、衝突回避をサポートします。
※先行車の速度が10km以上、相対速度が50km/h以内で衝突回避を支援。 相対速度が50km/hを超える場合は衝突被害を軽減します。
衝突回避支援機能
先行車が動いているとき、警報・制動の早期作動により、衝突回避を支援します

【1】ミリ波レーダーが前方の低速走行車を検知、追突の恐れがあるとドライバーへ警報が作動。
【2】追突の可能性が高まると警報+回避目的の制動が早期に作動。
【3】さらに追突の可能性が高まると、強い制動と警報により本格制動を作動させ衝突回避をサポート。
衝突被害軽減機能

先行車が止まっているとき、走行状態を検知し、衝突時の被害を軽減します。
【1】ミリ波レーダーが先行車との距離を常時認識。
【2】追突の可能性のある距離になると、警報音と弱いブレーキの作動によりドライバーに注意を喚起。
【3】危険回避が行なわれず追突が避けられないと判断すると、強いブレーキが作動し追突被害を軽減。
情報提供:いすゞ自動車株式会社